投資系

マーキュリーは稼げる案件?それとも詐欺案件?実態はいかに?

こんにちは

当ブログを管理していますkazuと言います。

今ではコロナだけでなく先行き不透明な事案が多くあり、年金問題だけでなく多くの不安要素があるように思います。

その中でも副業が解禁された会社もあるようですが、なかなか一歩が踏み出せない人もいると思います。

そんな時代だからこそ見極めて一歩を踏み出せるように怪しい案件や稼げる案件などありますので、皆さんにお伝えしたいと思います。

今回の案件ですが
マーキュリー(MercuryPartners)です。

マーキュリーは資産形成額として1億円を形成できるとお伝えしています。

日常生活上でも不安はありますし、仕事のことや家族のこと自分自身のこと、いろいろ先の予測がつかいない中での不安は募る一方ですね。

誰もが副業できる時代になってはいますが、誰でも稼げる時代は終焉を見せつつあると思います。

今回、取り上げた本案件のマーキュリーでは準備金の100万円を1億円に増額することは可能なのでしょうか?

では、肝心な本案件の実態について見ておきましょう。

当サイトではおススメされている案件をご紹介していますので、気になる方はLINEより気軽に相談も受け付けております。

最後にも紹介していますので、今回取り上げた案件を確認した上で興味のある方は目を通してみてください。

それでは、最後までお付き合いください。


管理人の今年No,1おススメ案件

マーキュリー(MercuryPartners)とは

・100万円の資金が必要
・未経験や初心者、誰でも参加可能
・月平均の配当額は130万円以上
・5年間での資産増率は90%以上
・LINEがあれば誰でも参加できます

今の段階で分かる情報をまとめたのが上記の概要になります。

この概要は、広告ページ上で確認できる内容ではありますが、稼げる話がメインというよりもどちらかと言うと準備金さえあれば、未経験者だろうが初心者だろうが、誰もが資金を増やすことができるという自信は伝わってきますね。

今のところマーキュリーに参加している方の人数までは公開していませんのでわかりませんが、概要にも記載しているように5年間で資産の増率が90%以上が可能なようです。

概要の数字が見込み数だとしても収益に魅力を感じずにはいられませんね。

これらの収益状況を鑑みれば参加する価値は十二分にあるようには感じます。

しかしながら、今回に関しては準備金として100万円を提示しているいますが、実際のマーキュリーの実態の把握をしていこうと思います。

100万円の資金とは

では、マーキュリーの実態について調べていきたいのですが今回、100万円の資金が必要のようですがおそらくは準備金になるとは思います。

しかし、公開情報から必要資金100万円の根拠がないのでもう少し少ない額でも始めれるのではないかとも感じますが、提示されている金額です。

マーキュリーでは、毎月配当金が発生しているようですが、その平均額が130万円を超える額のようです。

利用開始後、6日間程度で初めの配当があるようですが、今のところ初めての配当金の額に関しては明確な記述はありません。

掛け金や様々な状況によって変動はあるようには思いますが、それでも単純な計算上20万円以上はあるようにも感じます。

これだけ見ると魅力的ですし期待感も増すと思いますが、今回のマーキュリーの不安要素の1つに実態が把握できないことにあります。

相当多くの額が発生するのは十分に把握できたとは思いますが、実践する中でどのような投資対象なのか内容が不明瞭でありますので、不安を感じています。

現段階で配当金という言葉があるように、想像できうる範囲でいうならFXなどでの運用は考えにくいですので、おそらくは株式か仮想通貨の可能性もあるかもしれませんが、記述上明確には触れていませんの憶測にすぎません。

詐欺案件の可能性?

今のところ、実態のわからない以上詐欺の可能性はあるのかというと、詐欺の可能性は極めて低いように感じます

今回、詐欺であると考えにくいですし詳しい内容も準備段階で公開できていないだけかもしれませんし、様々な理由はあると思います。

しかし、広告ページにあるような表現そのものが誇大広告感はありますので再現性に関していうと信憑性が極めて低く不信感にも繋がりかねませんね。

そもそも、実態としての投資のモデルがはっきりと見えてこないのが問題のようにも思います。

先ほども記述したように配当金と言う言葉から連想されるように株式や投資信託の類、仮想通貨などが考えられそうですが、単純に投資先が不明瞭な状態で資金を投じるのは恐怖でもありますし、不安でもありますね。

例えば、現実的にパチンコ好きな友人が何倍にもしてやるから100万円貸してほしいと言われても貸さないと思います。

それと同じように、事前段階での投資先が把握できないビジネスモデルも皆無という状況で検討することは考えにくいですね。

数字だけに惑わされると大きな落とし穴にはまる可能性もありますので、今一度冷静に見ると不安要素が多くあるようにも感じますね。

マーキュリー(MercuryPartners)の実績は?

では、実態の把握はできませんでしたが、マーキュリーで実際に利益が発生できているのか、実績の確認は必要ですね。

今のところわかっていることは、5年間という長期での運用されているようですので、少ながらずデータの存在はあるようにも感じます。

利用者の数が少ないとしても長期の運用を鑑みれば公開可能な十分な実績データはあるようにも感じます。

そもそも、検討する際の第一段階では広告ページを参照して検討する人が多いようにも感じますが、この時点で実績が確認できないとなると多少の不信感を感じますね。

調べてみて実績そのものがないとなると期待感もなくなりますが、それ以上に不信感なども感じるのではないでしょうか。

実績が確認できない以上は、先送りという判断にならざるを得ないですね。

マーキュリー(MercuryPartners)の評価や評判は?

今のところ、利用された方の口コミなどは確認出来ていません。

表現的には、利用して利益が発生して成功しているようにも錯覚しますが、実際のところ実績などの情報が確認できない以上は、広告ページの数字や表現は机上の空論なのか、理想論なのか空虚なないようにも感じますね。

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マーキュリー(MercuryPartners)の特定商取引法に基づく表記

マーキュリーについて調べてきましたが、マーキュリーの特商法も合わせて調べてみました。

【特商法とは】

消費者が不利益な状態にならないように運営元や提供先の企業に対して最低限の情報や商品説明、注意事項などを公開させる為の法律が『特定商取引法に基づく表記です。

適応されるのは有料商品に限りますが、表記が存在しないというのは遵守すべき内容に反することにもなります。
※無料の場合は適応されないこともある。

副業案件のように情報商材や投資案件などは、対面の契約時の重要事項説明と同じ役割があるということです。

最低限度の情報が表記されているのか確認は必須になると思いますが、表記そのものがない場合もありますので表記があるから大丈夫という訳でありません。

ですので、きちんと見極めて検討する際の判断基準の1つになればいいとは思います。

では、上記の内容を踏まえた上でマーキュリーの特商法の表記を確認してみましょう。

記載なし

記載に関しては情報はありませんが、もしかしたら確認している広告ページ以外にあるのかもしれませんが、今の段階では確認できませんでした。

運営元の情報や有料や無料なのかも把握できませんし、注意事項の記載もないですので、よくわからない案件ではありますね。

まとめ

現段階でのマーキュリーの参加は注意が必要に感じます

というのも調べてみてわかるように様々な不安要素はあると思います。

・投資先やビジネスモデルがない

・準備資金が多いこと

・そもそも実績がない

上記の不安要素を鑑みると今回のマーキュリーに関しては先送りか控える方がいいかもしれませんね。

投資案件に限らず、副業案件は実践してきた信用できるだけの実績データの公開は必須です。

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